利己心・道徳・経済的繁栄

本日は、約束通り、昨日の大のつづきであります。 常に相手にも利益が得られるように考えること、利他の心、思いやりの心を持って商いを行うことが必要です。 もちろん、売上向上の為にお客様の満足度を向上させたい思いで営業をしていたので「利他」の思考も持っておりましたが、 日々の売上目標達成のためには「利己」を優先してしまう傾向にありました。

「利己的」の正しい意味・利己的な人が抱える22の特徴

自由気ままに生きていても誰にも迷惑はかけませんからね。 芸術や学芸、研究といった分野が相応しいかもしれませんね。

利己主義な人の21個の特徴

ハッキリ言って大人になって人の気持ちを考えられない性癖の人はもう治りません。 最後に自分に優しくする方法おいときやす!. 道徳的な思いやりは、表面的にはとてもすばらしいことのように思えるが、 長い目でみれば、いずれもよい結果をのこさない。

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利他の心をなぜ判断基準としなければならないのか

利他と利己は同じこと

まあ、これもある程度は頷けますよね。 とにかく細かすぎて「ケチ」です。 こういう人の反応はさっぱりわからないため、良質な人たちからは敬遠されてしまいます。

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利他の心を判断基準にする

本来、「欲」というものは人間が生産活動を行う上でモチベーションになるべき動機なのです。 ですから、他者にしたことは、自分にしたことと同じであり、自分にしたことは、他者にしたことと同じなのです。

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