救助隊の編成、装備及び配置の基準を定める省令の全文・条文

・市町村消防計画の基準の制定について (昭和四一自消乙教発二) 一八七二• 詳細は「」を参照 なお、に渋谷・深川・三鷹・淀橋(当時)消防署にはしご車に救助資機材を積載したはしご特別救助隊が設置されたが4月の深川消防署豊洲はしご特別救助隊を最後に廃止された。 ・災害時における救援航空機等の安全対策マニュアル (平成八空航三五・空保五) 二八三三• 附 則 (平成二〇年三月一四日消防庁告示第二号) この告示は、公布の日から施行する。

22

水難救助隊

)に係る救助工作車 省令別表第一及び別表第二に掲げる救助器具 三 省令第五条の規定により配置される高度救助隊(以下「高度救助隊」という。 )に設置する署所の数は、当該大市街地を人口三十万単位の地域に分割し、当該分割に係る地域を一の市街地とみなして、当該地域の人口についてそれぞれに定める署所の数を合算して得た数を基準として、地域特性を勘案した数とする。 ・消防組織法及び消防法の一部を改正する法律の施行について (平成一五消防総四〇〇) 三八四• 目次 [法令内容現在] 令和2年6月28日までに公布され、令和2年7月1日時点で効力を有するもの。

消防力の整備指針(平成12年消防庁告示1)

・救急業務計画の作成等について (昭和六一消防救八三) 一三二四• ・自己注射が可能なエピネフリン(別名アドレナリン)製剤を交付されている児童生徒への対応仁ついて (平成二一消防救一六〇) 六四八• ・空港及びその周辺における消火救難活動に関する協定(准則)について (昭和四五消防防三二八) 二四一九• ・消防機関で使用するトリアージ・タッグの記載要領等について (平成八・七・二二) 一三三二• 2 隊長は、救助隊の隊務を的確に判断し、隊員を指揮監督するとともに、危険が予測される場合には隊員の安全管理を図るため、必要な措置を講じなければならない。 第一方面本部に設置されている舟艇隊9隊が運用すると連携した活動や臨港・調布水難救助隊は航空連携降下指定隊に指定されヘリと連携した活動を行う。 )の安全管理対策、教育訓練に必要な施設又は設備の整備計画、教育訓練に当たる指導者の確保及び養成対策その他教育訓練を効果的かつ安全に実施するために必要な事項について定めた教育訓練基本計画を作成し、及び毎年教育訓練基本計画に検討を加え、必要があると認めるときは、これを修正しなければならない。

5

京都市消防局:平成27年5月号 消防活動へのとびら1

(動力消防ポンプの数) 第五条 市街地には、動力消防ポンプを配置するものとし、その数は、(積雪寒冷地にあっては、。

25

京都市消防局:平成27年5月号 消防活動へのとびら1

以下この項において同じ。 ・応急手当の普及啓発活動の推進に関する実施要綱の一部改正について (平成二三消防救二三九) 九九〇• ・「ウツタイン様式」に基づく心肺機能停止傷病者記録票に係る調査統計オンライン処理システムの導入について (平成一六消防救六三) 一五三二• 次項において同じ。

8

京都市消防局:平成27年5月号 消防活動へのとびら1

・救急年報報告における調査項目の取扱いについて (平成二三消防救一五八) 一五五九• ・救助隊の編成、装備及び配置の基準を定める省令の一部を改正する省令の公布等について(通知) (平成八消防救九三) 一八六〇• 2 前項の規定による救急自動車は、消防本部又は署所が管理するものとする。

10

消防力の整備指針(平成12年消防庁告示1)

・中央高速道路消防連絡協議会規約 一四四〇• )の設置が義務づけられている共同住宅に対する立入検査業務 前条第三項に規定する予防技術資格者であること。 ・患者等搬送事業指導基準等の一部改配について (平成一八消防救四八) 八八二• ・「重症急性呼吸器症候群」(SARS)の取扱いについて (平成一五消防救八五) 一三六一• 「東京消防庁消防救助機動部隊」が正式名称ですが、愛称の「ハイパーレスキュー」の方が一般的に認知されています。 (基本理念) 第三条 市町村は、住民の消防需要に的確に対応するため、次の各号に掲げる事項に配慮しつつ、消防力を整備するものとする。