エヴァンゲリオン新劇場版:Qの面白い考察をまとめてみました。次回作への期待が高まる!!!

この黒き月を運んできた隕石衝突の衝撃は凄まじく、アダムが生み出した使徒たちは活動ができなくなります。 日々そんな肩身の狭い思いをしている私ですが、先日こんなYahoo!映画レビューを見かけましてね。 前半部の苦境に関しては、これまで暗く死人も多い作品ながら「直接的な人対人の対決によって非戦闘員が死傷する」というシーンが多くなかったため、戦自がネルフに侵攻してきて容赦なく職員を殺害していく光景は非常に衝撃的なものでした。

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新世紀ヱヴァンゲリヲンの世界を分かりやすく解説!設定・考察まとめ

だから人も傷つける。 シンジと初めて対面した際に、これまで25と26を繰り返していたSDATが27を示したことからも、「マリの登場がきっかけとなり、ループの流れから抜けたのでは?」という説も。

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「ヱヴァンゲリヲンQ」今だからこその感想と考察。破で上げ、Qで下げたのはやっぱり意図的か【前編】

まさに「は繰り返しの物語」なのである。 2007年からはじまった「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズの第3作目にして、2019年時点での最新作でもある『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』。

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【シン・エヴァ】最初で最後の、考察。|ゴジそう(ゴジラ捜索隊)|note

さらにエヴァを難しくしている要因のもうひとつが、 綾波レイと渚カヲルの存在。 この部分についてはある程度予備知識がないと「そもそも何が映し出されているのか」ということさえつかめず、ただ茫然と映像を眺めることになってしまいますので、詳細こそ考察系サイトに譲りますが基本的な部分については解説を加えていきます。

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「ヱヴァンゲリヲンQ」今だからこその感想と考察。破で上げ、Qで下げたのはやっぱり意図的か【前編】

で、エヴァQ 冒頭から360度グリグリ動くエヴァ3DCGは凄い。 自分が自分で居るために」 ようやく現実を見つめ始めたシンジ。

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【シン・エヴァ】最初で最後の、考察。|ゴジそう(ゴジラ捜索隊)|note

大きな違いは、最後の第17使徒を倒したあとの展開にあります。 とてつもない自己嫌悪フェーズの中で、アスカのことなんかこれっぽっちも考えず、ただただ自分のためだけに首を絞めてたのになんか頬さすられたよ。